引っ越すので絵画や油絵を処分してほしい

大量の絵画を処分したいけれど運び出しが大変

大型サイズの油絵を処分できず困っている

絵画や油絵を処分したいものの、「大きくて運び出せない」「額縁付きで処分方法がわからない」とお困りではありませんか。

世田谷区では、画用紙のみの作品は資源ごみ、一部の絵画は可燃ごみとして処分できます。ただし、大型の作品や額縁付きの絵画は分別や搬出に手間がかかるため、ご自身で処分するのが負担になりがちです。

まかせて本舗では、絵画・油絵などの処分を3,300円(税込)から承っております。
大型サイズの絵画や大量に処分したい場合もお気軽にご相談ください。

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お見積もりは無料

電話に出られない場合は
080-4091-7773
から折り返します

世田谷区で絵画や油絵などを処分する料金相場

処分方法処分費用の目安処分にかかる手間
【画用紙の場合】世田谷区の資源ごみに出す無料資源回収日に分別して出すだけ
世田谷区の可燃ごみに出す無料(大量の場合は有料になることあり)ごみ袋へ入れて収集日に搬出する必要がある
買取業者を利用する0円(買取成立時)査定依頼や店舗への持ち込み・出張査定の手配が必要
個人売買を利用する0円~(送料・手数料別)出品・購入者対応・梱包・発送が必要
まかせて本舗へ依頼3,300円~問い合わせ後は搬出から処分までまとめて任せられる

世田谷区で絵画や油絵などを処分する方法

処分方法出し方・条件メリット注意点
【画用紙の場合】世田谷区の資源ごみに出す画用紙のみの作品を紙袋に入れる、または雑誌にはさんでひもで十字に縛り、資源回収日に出す無料で資源としてリサイクルできる油絵具や金属など紙以外の素材が付いているものは資源ごみに出せない
世田谷区の可燃ごみに出す透明・半透明のごみ袋に入れ、可燃ごみ収集日に出す手軽に処分できる袋に入らない大型の絵画は粗大ごみ受付センターへの相談が必要。大量に出す場合は有料になることがある
買取業者を利用する美術品を扱う専門業者へ査定を依頼する高値で売却できる可能性がある一般的なリサイクルショップでは適正な査定を受けられない場合がある
個人売買を利用するフリマアプリ・オークションサイトなどへ出品する自分で価格を設定でき、納得の価格で売れる可能性がある出品・購入者対応・梱包・発送の手間がかかる
まかせて本舗へ依頼電話・お問い合わせフォームから申し込む搬出から処分までまとめて任せられる急ぎの場合は、ご希望の日程で対応できるよう早めのご相談がおすすめ

絵画は、画用紙・キャンバス・木製パネルなど、絵が描かれている素材によって処分方法が異なります。画用紙なら「古紙」、紙・布・木製のキャンバスなどは「燃やせるごみ」、金属やガラスを使用しているものは「燃やせないごみ」、指定収集袋に入らない大型の作品は「粗大ごみ」として処分しましょう。

世田谷区では、画用紙のみの絵画や工作作品などは資源ごみの「古紙」として出せます。

画用紙は紙袋に入れる、または雑誌にはさんでひもで十字に縛り、資源回収日に指定の集積所へ出しましょう。

ただし、画用紙に油絵具のような特殊な塗料で描かれていたり、紙以外に金属など別の素材が用いられていたりする絵画は回収できず、可燃ごみに分別する必要があります。

処分方法に迷う場合は、事前に世田谷区へ確認しましょう。
古紙の出し方 | 世田谷区公式ホームページ>

世田谷区では、絵画や油絵は可燃ごみとして処分できます。

世田谷区で可燃ごみは週2回、朝8時までに出します。
90リットル以下のふたつき容器、または中身の見える透明・半透明のごみ袋(無料)に入れて捨ててください。

袋にいれるために折りたたんでも構いません。

ただし、1回の排出量は45リットル袋で3袋までと決められており、45L袋で4袋以上出す際には有料です。詳細は管轄の清掃事務所に問い合わせてください。

すべて可燃ごみとはいえ、絵画とフレームを解体してゴミ袋に詰めたり、収集日に運び出したりする作業は想像以上に大変です。
また、上記のように大量の場合は有料になり、捨てるまでに手間と時間がかかります。

時間が取れない方や大量で運び出しが難しい方は、他の方法を検討してみましょう。

出典:ごみの出し方 | 世田谷区公式ホームページ

Information

袋に入らない大型の絵画は、世田谷区粗大ごみ受付センター(電話:03-5715-1133)へ問い合わせましょう。

絵画を処分する前に、まずは美術品の買取業者へ査定を依頼してみることをおすすめします。

有名作家の作品や人気のある版画、保存状態の良い絵画は、高額で買い取ってもらえる可能性があります。一方で、自分では価値がないと思っていた作品でも、専門の鑑定士が査定すると価格が付くケースも少なくありません。

ただし、一般的なリサイクルショップでは絵画の価値を正しく評価できない場合があります。売却する際は、美術品の査定実績が豊富な専門業者を選ぶことが大切です。

絵画は、フリマアプリやオークションサイトなどの個人売買でも売却できます。

専門業者では値段が付かなかった作品でも、デザインや雰囲気を気に入った購入者が見つかり、売却できることがあります。また、自分で販売価格を設定できる点もメリットです。

一方で、出品作業や購入者とのやり取り、梱包・発送などを自分で行う必要があります。配送中に作品が破損しないよう、丁寧な梱包も欠かせません。

時間に余裕があり、少しでも高く売りたい場合は、個人売買も選択肢の一つです。

絵画や油絵を高く売却する方法

処分を考えている絵画でも、作家や作品の状態によっては思わぬ価格で売却できることがあります。少しでも高く売るために、査定前のポイントを押さえておきましょう。

額縁や表面のほこりを落としておく

査定前は、額縁やガラス面に付いたほこりを乾いた柔らかい布で軽く拭き取りましょう。

見た目がきれいになることで査定時の印象が良くなります。ただし、水拭きや洗剤の使用は作品を傷めるおそれがあるため避けてください。

絵画本体には手を加えない

シミや汚れ、色あせが気になっても、自分で修復やクリーニングを行うのはおすすめできません。

専門知識がない状態で補修すると作品の価値が下がることがあります。査定には、できるだけ購入時の状態に近いまま出しましょう。

複数の買取店へ査定を依頼する

絵画の査定額は、買取店によって大きく異なることがあります。

特に有名作家の作品や版画、美術品は専門知識のある業者のほうが高く評価してくれるケースも少なくありません。複数社の査定額を比較してから売却先を決めることで、より高値で売却できる可能性があります。必要に応じて、他社の査定額を伝えて相談してみるのも一つの方法です。

世田谷区で絵画・油絵などを処分するなら「まかせて本舗」へお任せください


世田谷区で絵画や油絵などの処分でお困りの方は、お気軽にまかせて本舗へご相談ください。

絵画・油絵などの処分3,300円(税込)から行います。

店長・松井

世田谷区の便利屋「まかせて本舗」店長の松井です。

引っ越しやご自宅の整理、遺品整理などで、不要になった絵画や油絵の処分にお困りではありませんか。

まかせて本舗では、絵画や油絵の処分に対応しております。額縁に入ったままの作品もまとめて回収可能です。作品が大きくて運び出せない場合も、お気軽にご相談ください。

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世田谷区対応エリア
世田谷区(下北沢・自由が丘・二子玉川・三軒茶屋・経堂など)全域をはじめ、周辺地域への出張も対応可能です。